親子問題&人間関係の追究

毒親・老害・家庭崩壊・自分らしさについて

毒親に育てられた夫婦が、アダルトチルドレンを克服するために始めた追究10年かけて得た知識をご紹介します

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学  1

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家庭(親子・夫婦など)問題を簡潔にまとめた、ヒトコト哲学

 

  • 文句ばかり言う親と会う必要はありません。不幸がうつるからです。
  • 子どもの存在を感じられない親は、子どもが何を言っても理解できないのです。
  • 子どもに誠実に謝れない親は、子どもから成長していません。
  • 子どもは全身で親を感じます。親は絶対的な存在だからです。未熟な親は、それを逆手にとって子どもを利用しています。
  • 子どものダメ出しよりも、親が自分の未熟な性格を正直に伝えるほうが、子どもの問題はおさまっていきます。
  • 学校の評価で子どものすべてを評価する親は、『まとも』とはいえません。
  • 子どもを大切にする意味は、その子を全力で感じることです。
  • 一人の大いなる存在として子どもをリスペクトする努力が、親の心を成熟させていきます。
  • 子どもの幼少期の感性は完ぺきです。親は真摯に学ぶ必要があります。
  • 息子を嫁にとられたという気持ちは『愛』ではなく、『嫉妬』です。闇の一部が嫉妬の気持ちになります。

 

一言でおさまっていませんが、ご覧頂きありがとうございます

 

文:夫  記事UP:嫁