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うつ病を自力で乗り越えた、夫婦の気付き

夫が10年かけて本を読み勉強した知識や、13年間の結婚生活の中で起きた様々な問題(心療内科に頼らずに自力でうつ病を克服や、お互いの親と離別)を夫婦で乗り越え、そして気づいたことと、思春期真っ只中の息子関連を載せています

20代の頃に出会った愛のない方達を思い出してみて気がついたこと

仕事関係 友人関係 夫婦関係 親子関係

☆お金を投げる人に、愛のある人は存在しない。

 

☆自分自身を「かわいそう」と思っている人が、愛のない人。

 

☆愛がないのに、愛があるふりをして生きている時点で、本当に迷惑。

 

☆自分で出来る事をあえて他人に頼む人は、相手の愛を確認したいから。

 

☆愛が無くて、弱い存在に冷酷。だけど、トップモデル並みに用紙が美しい女性ってなんか怖い。

 

☆相手が引いていることに気がつかない人がいる。その人は鈍感じゃない。人の気持ちを知ろうとしない、愛のない人。鈍感って言葉はよく言い過ぎです。

 

☆人生はテクニックではありません。何事も本質です。本質は愛か否かです。

愛がないのにテクニックだけあっても、怖いだけです。そして、喜ぶのは自分のことしか考えられない残念な人。

 

☆実力があって嫌な奴は、偽物

 実力があって愛がある人は、本物

 実力がなくても愛がある人は、これからの人

 実力がなくて愛もない人は、終わっている人 です。

 

ご覧頂きありがとうございます

 

文:夫  文編集・記事UP:嫁