家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 16 【夫婦のなかが冷えきってる でも、なんとかしたい旦那さんへの対応哲学】

 

f:id:shanti2003:20170607164033j:plain

本橋良太です

哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました

 

  • 女性は雰囲気を感じられない人を、尊敬できません。結婚生活のなかで「言わなくてもわかるでしょ?」的な状況のなか、男性が回答を間違い続けると女性は不満が鬱積します。言葉ではありません。目には見えない、女性の心を感じる努力が大切です。
  • バラを買って帰りましょう。冷えきった夫婦の関係であれば、バラを買っても良いとこで冷笑、たぶん相手にされません。でも続けましょう。いつか、冷えきった空気がホロリと和らいでいることに気がつきます。必要なのは忍耐です。
  • 趣味を捨てて、徹底的に奥さんの心と体(性)を満足させることです。
  • いうことを聞くだけの男性。そんな男性を女性は軽蔑します。
  • 奥さんに母なるものを求めないことです。結婚相手は母親ではありません。あなたの女です。
  • 奥さんのために、世間に対して恥をかく覚悟が必要です。
  • 女性の「良いよ」「わかった」を鵜呑みせず、それは本当に本心なのか? しっかりと表情を確認しましょう。女性は本当はイヤなのに良いと言えるほど、強い存在なのです。

 

ご覧頂きありがとうございます