親子問題&人間関係の追究

毒親・老害・家庭崩壊・自分らしさについて

毒親に育てられた夫婦が、アダルトチルドレンを克服するために始めた追究   10年かけて得た知識をご紹介します

夫のゆる~い哲学 6

ゆるテツ

 

●嫁に「君の粗食ごはんのおかげで、僕は健康になれたよ~」と本気で感謝をこめて言ってるけれど、嫁は、いつも、必ずその都度、怒る。なぜだろう?

 

●子どものとき、もっと素っ裸で走りまわれば良かったな、、、と真剣に後悔している。裸の開放感を、全身(とくに股間)で感じている記憶が残っている子ども時代のときに。幽霊になれたらやる。きっと。

 

●愛犬マナ(チワワ♀)にオヤツをあげると、手も一緒にかまれることが多々ある。僕はこの現象を難しいところだな~と思う。

彼女は僕が愛していると信じてくれているから、無遠慮で雑にオヤツと一緒に手をかんでしまうのか?

それとも僕の存在を完全に忘れているから、オヤツと一緒に手をかんでしまうのか? 前者は愛で後者は無関心ですな、、、難しいところだ。

 

●嫁によく「本当にあなたは褒めるのが下手ね!!」と僕は言われる。

未熟ながら、自分って嫁にとっては褒められてうれしい存在なんだと、、、ほんの少しだけ安心する。心のなかで「あなたに褒められてもね、、、。」は悲しいから。

なので、「きれいだね」とか「かわいいね」とか言うのだけれど、「全然足りない、言葉に工夫がない。もっとメンタル的なことを具体的に!!」と言われる。だから「その満足できない性格がかわいいよね」といったら超不満顔。

 

●昔、嫁がウ〇コまみれ(漏らしたのではなく、お祭りの簡易トイレに大事な物を落として、そして拾い上げました(´;ω;`)by嫁)で帰ってきたことがある。これが嫁を愛しいと思える一番の事件だったな~。ドアを開けたらウ〇コまみれの嫁って、すごい。

 

 

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