読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

親子問題&人間関係の追究

毒親に育てられた夫婦が、アダルトチルドレンを克服するために始めた追究、そして自身も毒親にならないために苦悩中、思春期真っ只中の息子関連をブログで紹介

夫:本橋良太のつぶやき 12

  • 振動数が下がる人とは会わない。会う必要はない。会ってはいけない。これからの常識になります。早く始めたほうがお得です。
  • 「本当なのだろうか?」と突きつめていくと、自分と関係している真実が用意されていることに驚かされます。
  • 孤独とは、一人になることではありません。分離の決断と覚悟を必要とする『自立』のことです。
  • 依存している人は、孤独を潜在的に極・恐怖しています。大切なことは顕在意識では恐くない人が多いということです。
  • 人が自ら分断している存在は、自然のすべてです。つまり人以外、すべてです。
  • 不安とは、明らかにしなければならない心の病気です。
  • 事が起きてから慌てる人は、日常において様々なことに高をくくっていたのです。
  • 違和感。「なんか、おかしいな?」と感じる能力は、誰にでも備わっています。しかし、物質的なモノだけを追い求めていると、次第にその能力は無くなってしまいます。
  • 人は真実ではなく感情で動きます。エモーショナルマーケティングなる言葉があるように、ある種、踊らされる対象というレベルに認識されているということです。誰かに。極めて遺憾な気持ちになりませんか?
  • 騙されている人は、愛している人を真実の意味では、守れません。

 

ご覧頂きありがとうございます

 

文:夫  記事UP:嫁