大きい家を手に入れても、幸せになれない人の心理

☆「大きい家に住んで幸せになりたい」と思っている人は、家以外でも、すべての問題で幸福を感じることはできません。なぜなら、幸福を自分よりも外の世界に求めているからです。 やっとの思いで大きな家を手に入れたばかりの人は、幸福に感じているとおもい…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 46 【家庭崩壊させないためにやるべきこと】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました 『お金がない』は経済状態をあらわしている言葉です。 しかし、『貧乏』は定められた運命のような意識をふくむ言葉です。 前者は努力により変化ができても、後者は生…

自分らし生きるためのエッセンス 8 【強い劣等感から自己評価が下がってしまった人がとりやすい行動とは? part2】

前回は~安易に他者から評価を求める人の問題について~を説明しました。 shanti2003.hatenablog.com 今回は~安易に自分で自己評価の上げる問題について~を説明いたします。 ~安易に自分で自己評価の上げる問題について~ 「そのままでは、生きていてはい…

家庭問題の解決エッセンス 4 【無責任に献身さを求める心理を家庭から追い出せ】

★未熟な精神を外に追い出す★ 家庭問題において『未熟な精神を外に追い出す』とは、「幸せな家庭」「幸せな家族」のビジョンから考慮すると、知っておかなければならない最も重要な項目になります。 その未熟な精神の代表が『無責任に献身さを求める』です。 …

自分らしく生きるためのエッセンス 7 【強い劣等感から自己評価が下がってしまった人がとりやす行動とは?】

~安易に他者から評価を求める人の問題について~ ★自己評価を上げたい★ 劣等感を強くもっている人は、「自己評価を上げたい」という欲求の衝動に耐えることができません。その意味する大きな問題は、自分と他人との円滑なコミュニケーションが困難という状…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 45 【家庭崩壊させないためにやるべきこと】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました ~無責任に「かまって欲しい親」が家庭を不幸にする理由~ かまって欲しいという想いが、すべて悪いのではありません。 問題なのは、素直に「かまって欲しい」という…

家庭問題の解決エッセンス 3 【毒親から逃げられないとき、どうするのか?】

毒親と一緒に暮らしていたり、別々で暮らしていても日常的に交流を続けている限り、子どもは絶対に幸せになることはありません。 なぜなら、毒親は子どものエネルギーを奪い、自身の心を安定さながら生きているからです。 毒親にとって心の安定が崩れてしま…

家庭問題の解決エッセンス 2 【家族が家庭に対して無関心な問題をどう克服するのか?】

誰もが安らぎのある家庭を求めます。 現状は、誰もが安らぎのある家庭で暮らしているわけではありません。 原因はさまざまですが、家族が家庭にたいして無関心という心の病気を患っていることが、大きな原因の一つとしてあげられます。 家庭にたいして『無関…

家庭問題の解決エッセンス 1 【母なる愛を得られなかった男性が、幸せな家庭をつくる考え方】

答えは「断念」です。 母なる愛情を満足にもらえなかった男性は、自己評価の低さから女性よりも権力志向になり、名誉を求めて功名心を捨てられません。 しかし、健全な家庭に必要なものは、愛です。 権力や名誉を求める心をもっていれば、自然と家庭は不調和…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 44 【家庭崩壊 親がやってはいけないこと】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました ~家庭に忍びよる不幸に気づく親・気づけない親~ 家庭を安らぎの場所として成長・成熟させる親は、潜在的な問題に気づく能力があります。家族の表面には現れていない…

部屋を片づけられない我が子を「発達障害・ADHDなのでは?」と判断する前に

☆まえおき☆ 人は自分が責任をとらないためには、善悪問わず何でもするという危険な習性をもっています。 世の中、「加害者よりも被害者のほうが圧倒的に多い」という、不公平を目の当たりするケースも少なくありません。だからといって、すべての人が責任か…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 43 【家庭崩壊 親がやってはいけないこと】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました ~なぜ子どもをからかう親が存在するのか?~ 子どもをからかう親は、心のなかで「僕・私を大人として、誰か認めて!」という悲鳴をあげているのです。子どものように…

ゆる~い哲学 12

本橋良太です 哲学シリーズ たまには、やんわり、ゆる~い 感じも必要です。 小学生のときに、一個50円のスーパーねりけし(コーラの香り)を二つ買って、親に死ぬほど怒られた。 「なぜ、二個も買ったの⁉」と。 我が家は壊滅的に貧困なんだと、『スーパーね…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 42 【家庭崩壊させないために絶対にやってはいけないこと】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました ~なぜ親は、世間の評価を子どもにもちだすのか?~ 親が子どもの粗相にたいして「皆に聞いてごらん、お母さん(お父さん)の方が正しいと言うから」的な発言をするこ…

ゆる~い哲学 11

本橋良太です 哲学シリーズ たまには、やんわり、ゆる~い 感じも必要です。 中学生のとき、 「ローソンのからあげくんレッドさえあれば、一生食べ物で不幸にならない」 と信じてた感がある。 学校にもっていくと、ちょいと羨望の眼差しで見られた。 今はベ…

読書日記 7月

本橋良太です 7月に読んだ本を紹介します 4日 「リヴィング・オン・ライト―あなたもプラーナで生きられる」著者:ジャスムヒーンさん 7日 「高次元シリウスが伝えたい 水晶(珪素)化する地球人の秘密」著者:松久正さん 10日 「金融のしくみは全部ロスチャ…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 41 【家庭崩壊させないためにやるべきこと】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました ~家庭の不幸を親がどう定義するのか?~ 家庭の不幸の定義は 「家族間で心の交流や、絆が失われること」以外ありません。 こういったことは、「悲しいこと」「不運な…

同じ「育て方」「接し方」をしないで、一人一人の個性をみて子育てをする。

☆人は、個人個人で性格・考え方・感情が違うことを、心のなかではちゃんと認めています。 なぜなら、人を構成する個人的な要素(性格など)を認めない意識・考え方をもっていると、個々の自由がなくなってしまい、束縛された世界ではポジティブな生き方はで…

波動アドバイザーのヒトコト哲学 8 【波動は、やまびこと同じ】

世の中、すべて波動で成り立っています。 人間が幸せになるのか、不幸せになるのかも、すべて『波動』で決まります。 以下の方は見ることをご遠慮ください。 100%自力で幸せになる覚悟がない人 他に依存している自覚がない人 波動アドバイザー 本橋良太 波…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 42 【勉強できないと将来困るのは親の方】

「なぜ勉強する必要があるの?」 という子どもの質問に、親や大人の答えが 「将来、困るから」 正直、子どもはがっかりです。なぜなら、その答えを既に知っているからです。 子どもは、親や大人に「自分の認知している世界をこえて欲しい」という期待をこめ…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 41 【親のつとめとは?】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました 無理に家庭を好きになる必要はありません。 しかし、「家庭を始めた責任からは逃れられない」という覚悟は必要です。 その責任とは 家庭にたいして関心的。その関心を…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 40  【夫から離婚をされないためにできること】

「~される」という被害者意識を捨てること。☆素敵な旦那も、やさしい旦那も、受け身だけでは変われない。 テレビの話題を習慣的に話さない。☆中身が乏しい女性の特徴。 女子会よりも、自分の世界を広げる活動を求める。☆毎度の女子会を楽しみにする女性を、…

【思春期の子ども問題】部屋がキレイに保てない。汚い部屋にしてしまう子どもの心境

部屋の状態(整理整頓の程度)と心の状態は密接に関係しています。 一つだけ除外するケースは、個人の性格により多少は片づけが不得意であったり、得意であったりする場合があるということです。 問題は「心の状態が部屋に反映されている」という状況。 人は…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 39 【家庭で何が一番大切なのか? 考える必要があります】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました ☆両親が「なにを大切に想うのか?」で、子どもの幸せも、本来の意味での成長も、そして家庭が崩壊するのか? しないのか? も決まります。 その大切なものが、仕事だ…

「自分らしく生きられない」 疲れきってしまった心の解放

☆「自分の心を責める」のと、「反省する」の違いが、心の休ませ方に決定的な差を生じさせます。 決して、責めてはいけません。 ☆大勢で群れていては、心を休ませるのは不可能です。 ☆常識から解放させるのが、カギになります。 ☆「ありがとう」と思っている…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 38 【 安易さを捨てて,家庭をもっと丈夫にする】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました 子どもだからと,軽く評価してはいけない。子どもを幼いという理由でからかったり、低く判断する人に、マトモな大人は存在しないと知ること。☆子どもが、大人になった…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 38 【家庭の闇を取り払うための哲学】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました ~希望をつくることが親の役割~ 家庭もひとつの組織です。その組織をつくった中心人物が、未来への希望を自らの責任において創らなければ、退行していきます。 子ど…

波動アドバイザーのヒトコト哲学 8

世の中、すべて波動で成り立っています。 人間が幸せになるのか、不幸せになるのかも、すべて『波動』で決まります。 以下の方は見ることをご遠慮ください。 100%自力で幸せになる覚悟がない人 他に依存している自覚がない人 波動アドバイザー 本橋良太 た…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 37 【お金の問題で家庭を崩壊させたくないお母さんの哲学】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました 自分のためだけにお金をため込む行い(へそくりなど)は、自然界の動物と変わりません。自身の保身から本能のままに生きて、女性として可愛げがなければ、誰からも愛…

子どもの潜在意識から出るSOSに気づく親になるために part3

気づけるようになった後の、子どもへの対応の仕方・ケアの方法 一番、大事なことは「埋め合わせ」をしないことです。 人は自身の過失の重みから解放されたいという思で、 ついつい代償となる行動を相手に与えて、メンタル的に楽になろうとしがちです。 「埋…

子どもの潜在意識から出るSOSに気づく親になるために part2

「どう接したら、気づけるようになるのか?」 子どものSOSに気づく方法 子どもの声にならない声を、気にしている自分を意識すること。 そして、親が自分自身の心の声を無視しないことです。 よく世間では「お母さんは不幸でも良いから、あなたは幸せになりな…

子どもの潜在意識から出るSOSに気づく親になるために part1

子どもの問題行動のなかにある隠れた、子どもからのSOSがある 子どもの、声にならない声を心聴することがの大前提です。 がしかし、世の中のご両親の大半は、目で見えることでしか子どもを評価せず、 潜在意識の問題まで関心できていない状況が多いはずで…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 36 【なんとなくしている行動をやめて、大切なことに気づくために考えるべきこと】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました なんとなくの行動をしているときの人は、ほぼ死んでいると一緒の状態です。家庭においても、なんとなくの時間が増えれば増えるほど、未成熟な家庭となり不幸を呼びこ…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 35 【家庭が崩壊する兆候・判断のためのエッセンス】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました 毒親である自覚の欠如、毒親に対する家族の認識の欠如。☆毒親が存在している家庭、毒親問題に認識が低い家庭は崩壊する。 存在を否定する発言が多い家庭☆「あなたの〇…

学問よりも、良好な親子関係をきずく方が重要です

子どもが、やさしい心や誠実さを学ぶ場所は、家庭です。 親は、子どもに自分と自分以外のすべての存在にたいして、敬意をはらう人間性を伝える義務があります。 もしかしたら、義務はないと考える親も存在するかもしれません。 世の中の子どもが、自分と自分…

自分らしく生きるためのエッセンス6 ≪イニシアティブをとる責任に気づく力≫

無責任さを回避するための力。 多くの人は、求めることは得意でも、やるべき義務のこととなると 「今までの勢いはどうしたの?」と思うくらいに静かになります。 単純に責任をなるべく小さくして、得るものは大きくしたいという気持ちからでしょう。 やはり…

生き方・人間関係のヒトコト哲学 28【感情にふりまわされて、なかなか前に進まない人のための哲学】

本橋良太です 哲学シリーズ 生き方や人間関係 を簡潔にまとめました 感情的になったとき、人の脳はストップします。 感情脳の後は、自分を守るだけの行動をとることしかできないのです。 つまり、自信にとっての大切な真実を見失う危険性があるということ。 …

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 34 【病気から家庭を守りたいお母さんのための哲学】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました 冷蔵庫のなかに、病気の原因の大半が存在しています。 お母さんの頭のなかが唯物論100%だと、病魔は喜んで家庭にやってこれます。 なにを食べるかで、世界を幸福にも…

ゆる~い哲学 10

本橋良太です 哲学シリーズ たまには、やんわり、ゆる~い 感じも必要です。 嫁が料理中、キッチンで1m以上の火柱(フランベ)をあげた。 その料理は、最高の焼き加減のステーキ⁉ 炒り卵だった・・・ マジか‼ ( ゚Д゚) ご覧頂きありがとうございます

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 33 【家族の分離を未然に防ぎたいお母さんの哲学】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました 自分の人生の悲しみや切なさを「あなたのためだから」という盾をつかい、家族を責めて解消しないことです。 教育は子どものためにあるのではなく、親を律するためにあ…

生き方・人間関係のヒトコト哲学 27 【ガッカリしたときこその哲学】

本橋良太です 哲学シリーズ 生き方や人間関係 を簡潔にまとめました ガッカリしたときは、今までの人生で心ある人をガッカリさせてきたことを、「反省できるタイミング」ととらえることです。 ガッカリという感情は、期待が望む形にならなかったときです。つ…

生き方・人間関係のヒトコト哲学 26 【教えたがりの人は、幸せが遠のく】

本橋良太です 哲学シリーズ 生き方や人間関係 を簡潔にまとめました 教えたがる人は地獄。学びを求める人は天国。教えるだけになったら、自己顕示欲100%になるのです。 自分の力を誇示するための学びは、「究極的にダサイ」と知ることです。 教える=相手よ…

自分らしく生きるためのエッセンス5 ≪いつも責めるだけで終わる自分を超える力≫

人は「反省をしたくないから自身を責める」 なぜか? 答えはシンプルです。責めることは無責任であり、反省は自己責任がないと不可能だから。 そして、反省は義務だらけです。しかし、責めることはただ責めるだけ。 自分を責めてばかりいる人は「楽だから」…

生き方・人間関係のヒトコト哲学 25 【小手先の人間をやめるための哲学】

本橋良太です 哲学シリーズ 生き方や人間関係 を簡潔にまとめました 人の顔色ばかりをうかがう人生でよければ、小手先を捨てる必要はありません。 自分が生まれたときに、これから「小手先の人生で生きる」と誓っている人は存在していないはずです。 小手先…

自分らしく生きるためのエッセンス4 ≪心のなかで舌をだす人生をやめる力≫

自分を誇りに思えるために必要な力です。 自分を傷つける行為のなかで、最も最悪なものは迎合です。 迎合とは、自分の魂を傷つけて再起不能にする悪い力をもっています。 好きでもないのに、好きという。 愛していないのに、愛しているという。 なぜか? 本…

【家庭崩壊】子どもが不良になる、ひきこもる、などの問題が起きてしまう原因

◆すべては、親の責任です ◆ ☆すべての問題は、その問題のなかに存在している自分の責任を認めることで、前向きに進展していくのです。自分より外の世界に責任を求めても状況は悪くなるばかりで、決して好転することはありません。 ☆子どもは、親を無条件に愛…

【家庭崩壊】子が中学生ぐらいの思春期に家庭崩壊 もう一度やり直すために親がやるべきこと

☆子どもの話をさえぎらず、最後の最後まで話を聞き抜く。 子どもが親に求めていることは、勉強や世間体ではなく「あなたの存在そのもの」ということを本気で伝えることです。 ただし、本当にそう思っていなければ、伝わることは絶対に不可能です。 ☆家のなか…

家庭問題(親子・夫婦等)ヒトコト哲学 33 【家庭が崩壊する兆候に気づくための哲学】

本橋良太です 哲学シリーズ 家庭問題 主に親子や夫婦の関係について、簡潔にまとめました 家族において長である人がヘラヘラ笑う。責任を転嫁する言動をする。家庭が崩壊する一例といえます。 一番立場の弱い存在(お子さん・ペット)に対して、心ある配慮を…

ゆる~い哲学 9

本橋良太です 哲学シリーズ たまには、やんわり、ゆる~い 感じも必要です。 真ん中ってのは覚えられないのかも。 凄く良い奴は覚えている。 凄く嫌な奴は忘れたいけど覚えている。 でもどっちでもない奴はまったく覚えていない。 嫌な奴も嫌だけど、存在し…

自分らしく生きるためのエッセンス3 ≪無意識に群れるという習性を捨てる力≫

群れて至福を得た人間は存在しない。 なぜでしょうか? それは無意識にある自分自身の根源的な弱さに気づいている人が、群れるからです。 でも、過度に悲観する必要性はないです。 世の中のシステムは群れるようにつくられていますし(特に学校、等々)、 ほ…